謎解きとはを考えてみる

謎解き学 選別

謎解きにおける考察
謎解き学考察

謎解きを開催するときに
いつも頭に入れているのは
参加者が脳をフル稼働させると
気持ち良く謎を解き進める
ちょうど良い塩梅。

そして参加者が
解くというプロセスが好きな
【左脳型参加者】なのか
とにかくゴールしたい
【右脳型参加者】
なのかの選別

謎解き学 選別

もちろんホスピタリティは
言わずもがな
参加者が気持ち良く
謎を解く環境を作るのが
運営側の仕事です。
最高の笑顔でお出迎えから
お見送りは当たり前
時には寄り添い
参加者と向き合います。

そして企画の世界観を
ビジュアルで表してます。
この色使いでいいのか?
fontはコレでいいのか?
沢山のタスクが存在します。

これらが
バチっとハマった時に
最高の価値を提供する事ができます。

だから僕らは
企画やホスピタリティを
トライ&エラーで共有して
アップデートしていくのです。

今年は共通の評価システムや
ガイドラインを作って
誰がいても同等のサービスを
提供出来るようになりたいです!

まずは笑顔の練習だ😇

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