仕事をする上で大切にしてること

名刺プロデューサーの古土さんの大切勉強会参加しました

こんなメルマガきました。

更に目線合わせの大切さわかりました。

↓↓↓↓↓↓

<マーケは相手思い>

売ることに苦手意識がある人

行動できないと感じている人

何かしらの抵抗を感じてしまう人

多くの一人型・少人数会社の
経営者さんと話をしていると
結構な割合でいらっしゃるかと。

でも少人数の会社なら
社長さんが一番の
マーケッターであるでしょうし

一人型なら自分が売らなきゃ
誰が売るの?

ですよね。

でも
売ることに
苦手意識を持っている場合、

もしかしたら、
「売る」ことに対して

相手を自分の都合がいいように
説得すること

という
思考になっていませんか?

でも、本当にそうでしょうか?

あなたが提供している
商品・サービスは

相手にとって

何らかの不安や問題や
お困りごとを解消したり

抱いている欲求を
満足させてあげられる

はずですよね?

お客さんが今いる
現在地より

より行きたい未来へと
連れて行ってあげることが
できるはずですよね?

だとしたら、

お客さんに積極的に
お知らせしてあげる
提案してあげる

その方がいいよね、ではないかと。

相手が行きたい未来があるのに
間違って他の道を選んでしまったら

遠回りになるならまだしも

違うところに
行ってしまったり

かえって真逆の方向に
進んでしまうかもしれません。

きっと、その道のプロである
あなたには、
それが見えているはずです。

だから、

相手のことを思えば思うほど

ちゃんと提案して
あげなきゃいけない

ちゃんと売って
あげなきゃいけない

だから

マーケティングとは
相手を思うこと

だとも言えるんです。
そういう思考に
変えてみてはいかがでしょうか?

「売る」ということについて
考え方や見方が変わりましたか?

気づきや感想など書き込んでみてください。

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